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熱海伊豆の土砂崩れはメガソーラーが原因?韓国起業が強行設置した真相は!

熱海伊豆の土砂崩れはメガソーラーが原因?韓国起業が強行設置した真相は!

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熱海市伊豆山で起きた大型土砂崩れ、その原因が土砂崩れエリア付近すぐそばに大規模メガソーラーが設置されていたことが明らかとなりました。

そのソーラーパネルが土砂災害に関係しているのでしょうか。

熱海市伊豆山で土砂崩れ!動画一覧

土砂崩れがあった熱海市伊豆山の場所は

土砂崩れがあったのは、熱海市の伊豆山エリアです。

7月3日の午前10時ごろに住民から通報があり、複数回に渡って土砂崩れが起こっていたそうです。

熱海市伊豆山のメガソーラーの場所はどこ?

川もない場所での突然の土砂崩れ。

なぜ起こったのか。

その原因として、土砂崩れ付近のメガソーラーの設置ではないかとネットでは噂となっています。

メガソーラーが設置されている場所は、

今回土砂崩れが起こった、「ラピスタ伊豆山」から北西に進んだ山の上にありました。

熱海市伊豆山にメガソーラーを設置したのは韓国企業?

熱海市伊豆山にメガソーラーを設置したのはどこの企業なのか。

2021年7月3日現在では、企業の詳細などはわかっていません。

ではなぜ韓国企業と言われているのでしょうか。

その原因は、2018年の記事にありました。

2018年ごろに韓国の財閥系企業ハンファエナジーという会社が、太陽光設置を計画していたようです。

ですが、場所は今回の土砂崩れの場所ではなく伊豆高原のほうにある八幡野地区での開発だったそうです。

伊豆山近くの函南町でも、ソーラーパネルの計画が進んでいるようですが、今回の土砂崩れでどうなるのか。

ネットの声

 

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