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岡田健史の高校野球時代がすごい?!創成館での実績や本名も調査!

2020年5月19日

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2018年10月ドラマ『中学聖日記』の準主役として出演している岡田健史さん。

野球一筋で、
スカウトをずっと断り続けていた岡田健史さんが、
俳優の道を選んだのは、
高校野球後の演劇の助っ人がキッカケのようです。

 

今回は、岡田健史さんの
高校時代の実績や
本名などを調べました。

 

 

 

 

岡田健史の高校野球時代

 

創成館で

野球のキャッチャーをしてました。

 

 

当時から、

「創成館の野球部にイケメンがいる!」

と、ちまたでは噂の

野球少年だったようです。

 

 

岡田健史・創成館での実績や本名を調査

創成館での野球実績 

岡田健史さんが野球部に所属していた3年間で、

甲子園に出場できたのは

高校1年生の夏の大会だけ

でした。

 

高校3年では

準決勝敗退

という結果です。

 

 

その他の大会での実績は

  • 平成29年度長崎県高等学校1年生大会『優勝』
  • NHK杯長崎県高等学校野球大会『優勝』
  • 九州地区高校野球長崎県大会『優勝』
  • 第97回全国高等学校野球選手権長崎大会『優勝』

となります。

 

特待生として創成館に入ったのに、

3年生で甲子園にいけなかったことに対して、

学校に負い目を感じてたと話しています。

 

 

自分は特待生として高校に入って、自分たちの代で甲子園に行く、野球で結果を残すことが高校への恩返しだと思ってたんですけど、甲子園に行けなくて負い目を感じていた

引用元:【Guest:岡田健史(VOGUE GIRL with BOY FRIEND)】

 

そんな想いを抱きながら、野球部引退。

その後、演劇部への助っ人がきっかけで
芸能界入りを果たします。

 

 

岡田健史は演劇部でも実績を残していた

 

演劇部の甲子園である

『全国高等学校演劇大会

に出場するのに、部員が足りないと
顧問の先生が探していたところに
校長先生が岡田健史さんを推薦!

 

その話を聞いた岡田健史さんは

 

「学校にお世話になったのに甲子園に出場できなくて恩返しできなかったから、せめて必要とされている演劇部の助けになろう。」

引用: VOGUE GIRL with BOY FRIEND

と思い、演劇に出演。

 

そして、

県大会優勝!

その後

170校以上が参加する九州大会も

見事優勝!!

 

 

 

審査員に演技を認めてもらえたことで

俳優になろうと決意した岡田健史さん。

 

 

高校野球児からのまさかの演劇!

校長先生の推薦のタイミングが

とても良かったのが分かりますね!

 

 

 

岡田健史の本名は水上恒司

岡田健史さんの本名は

 

水上恒司

 

野球時代からのファンによって

明らかになりました。

 

とりあえずみんな中学聖日記見てほしい。水上くんの高校時代もっと見てればよかったよー#中学聖日記 #水上恒司 #岡田健史 #創成館

 

中学聖日記、明日放送だ!

去年まで創成館でピッチャーしてた水上くん出るんだよね!1年後には有村架純ちゃんのお相手とは、、すごいな😵#創成館#水上恒司#岡田健史pic.twitter.com/0HZwRLk05T

 

また、ユニフォームの名前からも
判明出来そうなのがありました。

 

 

岡田健史さんの兄弟についてはこちらにまとめています。岡田健史さんの兄弟についてはこちらにまとめています。

 

岡田健史・創成館での実績まとめ

甲子園での活躍は叶わなかったですが、

その後の演劇で才能発揮!

 

その一年後にはドラマで準主役に抜擢されるなど、今後の活躍に期待ですね!!

 

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