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高橋昌太郎とさにーの職業は何?!気になる年収は?マツコの知らない世界

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マツコの知らない世界で1970代・1980年代の昭和ポップスがブーム到来しています!!

しかも紹介するのは、平成生まれの
高橋 昌太郎&さにーさん

このお二人の職業は?!そして気になる年収は?!

 

高橋昌太郎とさにーの職業は何?!気になる年収は?マツコの知らない世界

 

 

高橋昌太郎のプロフィールと職業

高橋昌太郎 マツコの知らない世界

高橋昌太郎
生年月日:1991年生まれ
趣味・特技: 昭和ポップスを聴くこと、卓球

高橋さんの職業は
・ソングライターデュオ(室井庸之と)『the reverblue project』

・昭和ポップス勉強家

昭和ポップス勉強家とあるので、かなりの知識のある高橋さん。

その勉強量もすごそうです。

ソングライターデュオとは

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昨夜は渋谷区桜丘町 music bar 45 - forty five -「歌謡曲、VERY MUCH!」にてDJをやらせていただきました。 飛び入りで3曲、楽しかったです。 Track 01. 渡辺真知子 - 唇よ、熱く君を語れ(1980) 作詞 : 東海林良 作曲 : 渡辺真知子 編曲 : 船山基紀 「レディ'80」春のカネボウのCMソングとして約40万枚ほど売り上げた大ヒット曲。 2020年1月からオンエアされているカネボウのCM「I HOPE」編に40年ぶりに起用された。 Track 02. 倉田浩行 - DERACINE(1989) 作詞 : 森田博 作曲 : 小池修也 編曲 : 萩田光男(光雄) キャンディーズの「春一番」「年下の男の子」「微笑がえし」などを作曲された穂口雄右氏がプロデュース。 ボズ・スキャッグス感のあるAORサウンドが素晴らしい。 Track 03. 池田政典 - Evening Blue(1988) 作詞 : 澤地隆 作曲 : 高橋昌弘 編曲 : 船山基紀 ドラマ「家政婦のミタ」「相棒」などで活躍する俳優さん。 アニメ「るろうに剣心 -明治剣客浪漫譚-」の志々雄真実の声優としても有名。 この曲、実は父親が書いた曲でありまして(笑) 両親の結婚式でも流したらしいです。 これがなかったら僕も存在しなかったわけで、そういった意味でも大切な一曲です。 ちなみにプロデュースはトライアングルプロダクションの藤田浩一氏であります。 Photo by Yoshiki Nakayama #musicbar45 #musicbarfortyfive #musicbar #渋谷 #桜丘 #音楽酒場 #酒場 #東京酒場 #バー #行きつけ #渡辺真知子 #倉田浩行 #池田政典 #萩田光雄 #船山基紀 #80年代 #80年代音楽 #歌謡曲 #シティポップ #citypop #dj #shibuya #bar #tokyobar #musiclife

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主に、ポピュラー音楽における作詞、作曲。
二重唱、または二重奏で歌うこと。

シンガーソングライターは、自ら歌う曲の、作詞、作曲を自分で行うポピュラー音楽。

 

高橋昌太郎さんは、室井庸之(むろいのぶゆき)さんとソングライターデュオ『the reverblue project』を結成されています。

 

また、音道あいり(おとみちあいり)さんに「Halfway Through」という曲を提供しています。

https://www.instagram.com/p/Bu3bytUlL5f/?utm_source=ig_web_copy_link

 

昭和ポップスが好きなきっかけ

 

高橋昌太郎さんのお父さんは、池田政典さんの「Evening Blue」(1988年)を作曲した作曲家で、そんなお父さんの影響で昭和ポップスに興味を持ったようです。

 

高橋昌太郎さんのインスタを見ていると、

音楽ライターの真鍋新一さんと音楽プロデューサーの川瀬泰雄さんとのコラボレーション動画を発見しました!!

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神泉のランタン(Lantern)にて今年最後のビートルズ・セッション・デー 音楽ライターの真鍋新一氏と音楽プロデューサーの川瀬泰雄氏のコラボレーション。 真鍋氏は『ビートルズ・ストーリー』『昭和歌謡職業作曲家ガイド』『週刊てりとりぃ』などに寄稿されてるライターさんであり、 川瀬氏はプロデューサー、ディレクターとして「井上陽水」「山口百恵」「浜田省吾」を世に送り出した方。 ちなみに日本レコード史上初のミリオンセラーアルバム『氷の世界』は川瀬氏担当の作品である。 #ランタン #lantern #神泉 #円山町 #渋谷 #shibuya #ライブハウス #ライブレストラン #レストラン #ビートルズ #ビートルズ好き #ビートルズセッション #thebeatles #beatles #真鍋新一 #川瀬泰雄 #井上陽水 #山口百恵 #浜田省吾 #氷の世界 #週刊てりとりぃ #音楽プロデューサー #ディレクター #musiclife

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真鍋新一さんは『ビートルズ・ストーリー』『昭和歌謡職業作曲家ガイド』『週刊てりとりぃ』などに寄稿されてるライターさんで、

川瀬泰雄さんはプロデューサー、ディレクターとして「井上陽水」「山口百恵」「浜田省吾」を世に送り出した方です!!

高橋昌太郎さんは昭和楽曲家とのつながりが深いようですね!!

 

高橋昌太郎の年収

・ソングライターデュオ

が大まかな収入源になると思われるのですが、

 

・プロダクションからの収入
プロダクションに所属しているのなら、「給料」が発生します。
もし、歩合制でないのであれば固定給がありますし、ぐっず販売などの収入も考えられますが、細かい情報は分かりませんでした。

・収入印税
作詞作曲した曲の売上による「印税」も高橋さんは当てはまります。

音道あいり(おとみちあいり)「Halfway Through」は再生回数400回ほど。
これから伸びるまたは、もっと曲を手掛けることになれば、印税がもっと入る可能性がありますね!

高橋昌太郎さんは、DJとしても活動されていますので、そこからの収入も見込めますね!!

 

 

 

さにーのプロフィールと職業

昭和ポップスの世界

さにーさん
生年月日:1992年生まれ
趣味・特技:昭和ポップスを聴くこと

さにーさんの職業は
・Webデザイナーとして、ウェブサイト『昭和ポップスの世界』の運営
・ライター

がメインのようです。

さにーさんのインスタでは、本当に昭和ポップスが好きなのだなというのが伝わってきます。

 

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1978年、42年前の今日、発売。原田真二「タイム・トラベル」。 . ヒット路線でいくためにも、自身のではなく作詞家の書いた歌詞となったことも、本人としてはもどかしい部分もあったはず。だけど編曲には歌詞の世界観がしっかりと現れているところに、若干19歳ながら、やるとなったら完璧にやってのける、というプライドを感じる。(勝手に) . . . #原田真二 #タイムトラベル #1978年 #松本隆 #70年代 #昭和ポップス #昭和歌謡 #歌謡曲 #レコード #レコードのある生活 #ジャケ写デザイン #今日は何の日 #1970年代

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さにーさんのウェブサイト『昭和ポップスの世界』
もかなり可愛らしく、見ごたえのある内容です。

ウェブサイト『昭和ポップスの世界』

 

また、ライターとしても、80年代音楽メディアの「Re:minder(リマインダー)」にて不定期に記事寄稿をされています。

 

 

さにーの年収

さにーさんの主な収入源は
ウェブサイトからの収入

になりますが、その他にも

  • 音楽にまつわるイベントのゲスト
  • メディア(テレビ・ラジオ・Webメディア)への出演
  • 昭和ポップス関連の出版
  • イベントレポ
  • コンサートレビュー

など、複数の仕事もこなしています。

その月によっての変動はあると思いますが、ラジオ出演依頼、ウェブサイトの力もついてきたようで、固定ファンがいると思われます。

なので、今はどんどん収入が上がっていると考えていいと思います。

 

 

最後に

お二人共、一般に方のため情報が少ないですが、お二人共「固定給」などではなく、個人でお仕事を取っている可能性は大きいですね。

 

お二人の今後の活躍が楽しみです。

 

 

 

 

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